国際協力をテーマに、世界の課題と自分の未来をつなげて考える中高生向けワークショップを福岡市内の学校へ提供 NPO法人国際教育支援機構スマイリーフラワーズ(所在地:福岡市中央区、代表理事:窪田広信)は、福岡市が実施する「中高生の多様な職業体験機会等の創出事業」において、中高生向けキャリア探究プログラム「国際協力から学ぶ未来の仕事~世界とつながるキャリア探究~」の募集を開始しました。 本プログラムは、 ...
学校法人文京学院(理事長:島田昌和)は、2024年9月25日から2024年10月12日(土)にかけて、開発途上国より研修員として参加する教育省・地方教育機関の職員に対し、日本の学校現場における非認知能力を含めた児童生徒全体を育てる取組みを学ぶ機会と ...
スポーツウェルネス科の生徒が、アルティメットの指導法と海洋プラスチック問題を学び、世界各国の子どもたちへ届ける教育プログラムが本格始動 ...
来る2024年6月30日(日)、日本フィンランド国際教育交流協会(代表理事:庄司 日出夫)は、フィンランド日本文化教育協会(代表理事:へイッキ・マキパー)と、日フィンランド間の教育と国際交流の支援に関する包括連携協定を締結し、両協会が協力し ...
日本を飛び出し、スポーツを通じて子どもたちの未来を広げる10日間 日本財団ボランティアセンター(以下日本財団ボラセン、東京都港区、会長 山脇 康)では、カンボジアでスポーツを通じた国際協力、教育支援活動を行う「よーいドン!から始まる国際 ...
オンライン国際教育プラットフォーム「JV-Campus」と、会員数130万人のオンライン学習プラットフォーム「gacco」は2026年6月25日、連携に向けた協力意思確認書(LOI)を締結した。
未就学児が英語で学ぶ「プリスクール」が増え、日本の高校から海外大を目指す動きが広がるなど、国際教育への関心は高まる一方です。専業主夫として中学生から大学生まで3人を育てるパパでもある教育インフルエンサーのknockoutさんが、親として気に ...
グローバルヘルスやジェンダー問題、人権問題や食料不安。世界にも、日本にも、これらの課題を解決すべく活動している人がいます。NGOをはじめとする「現場で働く人」をゲストに迎えるポッドキャスト「地球で働く!」。第6回では、 認定NPO法人開発 ...
日本財団ボランティアセンター(以下日本財団ボラセン、東京都港区、会長 山脇 康)では、カンボジアでスポーツを通じた国際協力、教育支援活動を行う「よーいドン!から始まる国際協力世界で大運動会 in カンボジア」に参加する学生ボランティアを ...
国際協力機構(JICA)が、国際理解教育の発展を目的に有志の教員らを集めて開く事業で、「多文化共生」という言葉を使わないよう教員らに求め、イベントの題名などを変更させていたことが分かった。昨夏、誤解に基づく「ホームタウン騒動」で起きた ...