2日に開催された第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)の往路で、山梨学院大は、5時間27分28秒でたすきをつなぎ、12位で芦ノ湖のゴールに入った。10年ぶりのシード権獲得を目指して復路は3日午前8時9分 ...
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載16:駒野亮太(早稲田大/2005、07〜0 ...
リンクはコピーされました。 文字サイズ小さくなりました 黒田朝日(手前)に声をかける青学大・原晋監督 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を ...
今年の箱根駅伝で往路優勝にあと一歩と迫るなど見せ場をつくり、総合4位で終えた早稲田大。レジェンドOBの瀬古利彦氏が、選手たちの奮闘や王者・青山学院大の強さ、来季に向けた期待と課題を率直に語った。 【箱根を何度も勝っている原監督に感じる ...
ゴール手前でコースを間違える國學院大學の5区・高石樹選手(写真:日刊スポーツ/アフロ) 第102回東京箱根間往復大学駅伝 ...
4区終了時点で青学大は5位で、首位の中大との差は3分24秒あった。原晋監督も「ギリギリだと思っていた」というほど逆転の往路優勝には厳しい状況だった。しかし、それが5区・黒田朝日の力を引き立たせることになった。 箱根では2年連続でエース区間の2 ...
第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路(2026年1月2日東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ) “シン・山の神”降臨だ。総合3連覇を狙う青学大が、大会新記録の5時間18分8秒で3年連続8度目の往路優勝を果たした。5位でたすきを受けた山上り5区で黒田 ...
第94回東京箱根間往復大学駅伝競走大会(箱根駅伝)第1日は2日、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間107・5キロに20大学と関東学生連合が参加して争われ、東洋大が1区からトップを守り、5時間28分29秒で往路優勝を ...
優勝候補の駒大はトップから4分52秒差の7位。往路で起用予定だった主力のけがで万全のオーダーを組めなかった。主将の山川拓馬(4年)が12月上旬にぎっくり腰を発症し、佐藤圭汰(4年)と谷中晴(2年)もけが明けの練習不足で万全では ...
第94回東京箱根間往復大学駅伝競走大会は3日午前、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの復路(5区間109・6キロ)がスタートした。総合優勝争いは往路を制した東洋大と、36秒差の2位につける青学大のせめぎ合いになりそうだ。復路の布陣 ...