マツダは6月26日、小型オープンスポーツカー「ロードスター(ソフトトップモデル)」「ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」を商品改良して予約受付を開始。発表に先駆けてメディア向けに商品説明会を実施した。
マツダが恐れる「忘れられる危機」 勝負の新型車CX-5が握る国内販売の命運/JR東日本やJAL、外国人育成は他社と組む 「現場専門人材」の基盤に/ネイチャーポジティブ・イニシアティブ代表が語る経営の本質 「自然は収益に直結する」、他 ...
ND型ロードスターの登場から11年目を迎え、デザイナーの瀬能海翔を中心とするチームが提案したのは、ロードスターの歴史において約10年以上ぶりとなる待望のグリーン系ボディーカラー「ジンクグリーンメタリック」の新規採用だ。
【竹内記者】「スーツ姿の皆さんが続々と集まって注目しているのが新型CX-5です」世界累計販売500万台を超えるマツダの主力SUVが、9年ぶりのフルモデルチェンジ。先月21日に国内での販売が始まった「新型CX-5」。きょう25日、広島市で開かれたのは、 ...
マツダは6月26日、小型オープンスポーツカー「ロードスター(ソフトトップモデル)」「ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」を商品改良し、予約受付を開始した。
また、シフトレバー周辺には新開発の「2層成形シフトパネル」が採用されており、表層のカラークリア層と基材の黒いメタリック層の2層構造が引き込まれるような表現を演出しています。
自動車メーカー・マツダは24日、株主総会を開き、毛籠社長は「環境に左右されにくく利益を出せる経営を目指す」として今年度は新型CX-5で反転攻勢を仕掛ける方針を強調しました。【株主】「この厳しい経営環境下でよくぞ黒字を出してくれたと、その一言に尽きるか ...
マツダがスポーツカー「ロードスター」シリーズの商品改良を実施します。特別仕様車の設定や足回りなどの改良のほか、緑系の新色「ジンクグリーンメタリック」が追加されます。
マツダは23日、9年ぶりに全面改良して国内で発売した新型の多目的スポーツ車(SUV)「CX-5」の受注が発売から1カ月で1万台を超えたと発表した。月間販売計画の2000台を超えるペースで好調に推移している。CX-5は5月21日に発売した。受注台数のう ...
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴と ...
830ccロータリーエンジンを発電用として搭載する「e-SKYACTIV R-EV」が有力か マツダのコンパクトカー「MAZDA2」が大きな転換期を迎えている。現行モデルは2014年の登場以来、2019年と2023年に改 […] ...