小粒でもピリリと辛い使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「ナンバープレート枠」の新作を3品、取り上げる。ナンバーがビシッと決まれば外装のイメージはぐっと引き締まる。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴と ...
株式会社ICOMAが、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の試乗イベントを2026年7月11日(土)に東京・秋葉原で開催します。 【画像全7枚】 会場はJR高架下の「Akiba Robolabo ...
ヤマハ発動機は、北海道・恵庭市が実施する花と緑の魅力を体感できる新たな移動体験の実証運行に協力する。 本実証運行は、ヤマハ発動機の「グリーンスローモビリティ(グリスロ)」に乗り込み、ガイドの案内とともに街を巡る新しい観光スタイルの移動体験だ。
「エンデュラ・プロ・ベーシック」は旧モデル「エンデュラ・プロ」の性能を継承し、カラーリングを黒に変更した純正互換高機能ショックアブソーバ。新プラットフォーム「シールド構造」を採用することで高品質を維持しながら、固定式の採用でコストダウンも両立している ...
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
サイン・ハウスは、新通信方式「B+FLEX」を搭載したハイエンドバイク用インカム『B+COM 7X(ビーコム セブンエックス)』を6月26日に発売した。希望小売価格は4万9500円(税込)。
第8世代のシボレー『コルベット』が、初のミッドシップモデルになったことは周知の事実。恐らく同名のスポーツカーとしては、世界最長寿のクルマだと思う。そんなC8が誕生してすでに6年。かつては直線番長などと揶揄された時代も、今は昔。
ヤマハ発動機は6月25日、オランダ・アッセンで開催中のオランダGPの合同記者会見で、MotoGPとの共同による新たな長期プロジェクトを発表。2028年から2033年にかけて、ヤマハがFIM Moto3世界選手権の独占マシンサプライヤーとなる。
住友ゴム工業は、モトクロス競技専用タイヤ、ダンロップ「ジオマックスMX54」を7月1日から順次発売する。発売サイズはフロント6サイズ、リア11サイズで、価格はオープンだ。 【画像全3枚】 ...
先進安全装備では、最新世代の「Lexus Safety System+」を採用し、衝突回避支援機能やレーダー、カメラの認識性能を向上させると考えられる。高速道路での運転支援機能やドライバー異常時対応システムの強化もとうぜん期待される。
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